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ハルディン・アメリカでは、日本語学校は、ひとつあります。 あまり大きくない、にかいの学校です。 五人のせんせいたちは、ひとつ、ひとつじぶんのクラスをもっています。 入門はニーナ先生、初級A糸永先生、初級Bひとみ先生、中級わきた先生、上級田嶋先生。 わたしたちは、田嶋先生のクラスにいます。田嶋先生は、とても楽しくて、おもしろい先生です。 |
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毎年、二月になったらキャンプをします。
夜、キャンプファイヤーには、火の神様(TRUCHO:にせもの)がでます。 わたし達が考える、とてもおもしろい、スタンツやゲームなどして、十二時まで、みんなで楽しんでいます。 |
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毎年、絵のコンクールがあります。いろいろなところへいって、絵をかきます。かった人は、メダルがもらえます。
日本語学校には、コンピュータクラスがあります。
グループにわかれて、日記を書いたり、難しい日本の遊びをしたり、おもしろいです。 月に一回俳句の先生が来ます。 その先生の名前は、Aurora Biton(アウロラ・ビトン)です。この先生がくると上級と中級が一つの教室に集まって先生が話すことを聞きます。 Biton先生がくると、いつも「俳句を作ってください」と言います。 私達はいやいやながら俳句を作ります。作らない子供たちもいます。 この先生はスペイン語だけ知っているのでスペイン語の俳句を作らないとだめなのです。 Biton先生は書いた俳句を見て、いいか悪いか教えてくれます。 Biton先生が作るはいくはこんなのです; |
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パライソは、ruta12(国道12号線)から橋が見えます。
とてもきれいなところで、水はきれいです。 広い場所で木がたくさんあります。 レストランがあります。そこにはたくさんのおいしい食べものがあります。 プールの近くに、バレーボールのコ−トもあります。 プールは大きくて2メートルのふかさがあります。 プールに入るまえに水虫のけんさがあります。 プールのまわりでテレレを飲んだり、プールのまわりをはしることができません。 いつもたくさん人がおよいでいます。 今年の夏にここでキャンプをしました。 エルドラードの子どもたちとキャンプをいっしょにしました。 先生たちとバレーボールをたくさんしました。 いっしょに料理をつくったり、泳いだりしました。 たのしかったです。 そしていじかいちょうさんと橋をわたりました。 橋の真中はよくゆれます。 そのあとプールに入りました。 そして夕ごはんのじゅんびをしました。 スパゲッティーを作って食べました。 8時半にキャンファイアーをしました。 いろいろなあそびとかげきをしました。 11時にみんなテントの中でねました。 朝6時におきて朝ごはんを作りました。 そのあとスポーツをして、プールに入りました。 11時に昼ごはんはカレーを作って食べました。 1時30分にまたプ−ルに入りました。 4時におやつをたべました。 お母さんたちがパンケーキと、ドーナツと、チーパを作りました。 5時30分にみんな家に帰りました。 パライソはきれいなばしょです!!! |